自分に最適な東京の納骨堂はどこ?人気ランキングTOP5

新しいタイプの納骨堂は、日本古来の伝統的なお墓と違い、全天候型で最寄り駅からのアクセスにも恵まれ、自身での清掃や手入れが要らないところがほとんどです。
実際、東京都内にも、様々な会社やお寺が経営する納骨堂が増えてきています。
新たに自分たちのお墓を身近な都心で用意したいと考えている方に向けて、東京で人気の納骨堂を一挙にご紹介。それぞれのおすすめポイントも参考としながら、ニーズや希望に合わせて納骨堂を選びましょう。

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    龍澤寺の納骨堂 ゆめみどう

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    龍澤寺の納骨堂 ゆめみどうは、伝統と近代文化が融合する麻布十番に立地しています。地下鉄・麻布十番駅からすぐの好立地にあり、堂内のモダンかつ明るい雰囲気が魅力です。ICカード1枚で参拝でき、その都度、参拝者の好みにより墓石の色が選べると評判。納骨堂は永久使用ができるため、家族が少ない方でも安心して申込みできます。必要予算の目安は、永代使用料が48万円~130万円、管理費(年間護持会費)は1万2千円~1万8千円です。

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    新宿瑠璃光院 白蓮華堂

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    新宿瑠璃光院 白蓮華堂は、新宿駅南口よりすぐの好立地にある納骨堂です。「無量寿山光明寺」の東京本院として建てられました。境内までは石畳の参道が続き、都会であることを忘れるほどの落ち着いた雰囲気が魅力です。近代建築の最高技術を結集して建てられた白亜のモダンな建物内には、参拝室のほか、各種行事にも使える施設が完備。当納骨堂における室内墓プランは、ニーズに合わせて家族用から女性用まで幅広く用意され、必要予算は50万円から200万円以上です。

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    伝燈院 麻布浄苑

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    伝燈院 麻布浄苑は、港区元麻布にある納骨堂で、麻布十番駅および広尾駅からのアクセスが便利です。2種類の屋内納骨堂に加えて、御影石でできた屋外納骨堂も併設。いずれも、気品を感じられる落ち着いたデザインの納骨堂です。収蔵された遺骨は50年間、俗名または戒名で納骨堂にて供養されたあと、原則として、合祀供養塔にて永代供養が続けられます。必要予算は、永代供養料と管理費の合計で、屋内納骨堂の場合85万円~280万円、屋外納骨堂の場合110万円~385万円です。

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    赤坂一ツ木陵苑

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    赤坂一ツ木陵苑は、伝教大師・最澄ゆかりの赤坂不動尊として有名なお寺「威徳寺」が運営する納骨堂です。日本古来の墓石スタイルを継承しつつ、ICカードひとつでお参りができる新しいタイプの室内墓(「堂内陵墓」)となっています。ひとつの墓には、最大8名分の遺骨を収蔵可能。必要予算は、墓石・遺骨を収蔵する厨子・永代供養などを含むお墓一式で94万円です。なお、苑内には、葬儀や法事のほか、法要後の会食が執り行える設備も充実しています。

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    ひかり陵苑

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    ひかり陵苑は、品川区の山の手に佇む、重厚感あるグレーを基調とした石造りの外観が特徴的な納骨堂です。約一千年の歴史を持つ古刹で、比叡山延暦寺を総本山とするお寺「安養院」を事業主体としています。参拝カード一枚で受付を済ませると、墓石の前には厨子に入った遺骨が運ばれ、思い思いにお墓参りができます。必要予算は、墓碑・厨子・永代供養料・2名分の戒名などすべてセットで85万円から。苑内に併設されている施設で、葬儀を行なうことも可能です。

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